@kyanny's blog

印刷は人間に対し市場を作り出し、国民軍を創設する方法も教えたのであった - マーシャル・マクルーハン「グーデンベルグの銀河系」

モヒカン族用語の「峠にキャラバンが」っていうのあるけど、

http://mohican.g.hatena.ne.jp/otsune/20050728/p2
こことか読んで、ああやっぱり発見が早いなあというか、火事になりそうなところをね、ささっと見つけるじゃないですか、モヒカン族の独特の嗅覚で。

で、それがモヒカンキーワードではなんか「峠にキャラバンが」とかそんな風に定義されてたのを見た気がするんだけど、俺は三国志大戦で敵の武将が自陣の城に接近してるときの「パオーン パオーン」っていうほら貝の音が頭の中で鳴るんだよね。こういう揉め事がくすぶり始めてるのを取り上げてるエントリを読むと。

ああ三国志大戦やりてー。友達の城攻兵デッキと店内対戦したらたぶん「カンネイが接近中」って「パオーン パオーン」ってなり始めるとものすごく心臓に悪くて楽しめそうなので彼と勝負になる程度までは腕をあげたい。