前回が 6/10 なので、また一ヶ月くらい空いてしまった。今回は、ただただ仕事が忙しくて、英語を予約する余力・気力が全くなかった。
初めての女性トレーナーと。週末の話から飼い猫の話へと、半分くらいスモールトーク。週末はサッカーの試合で贔屓のチームが勝ち、飼い猫の誕生日パーティーを開いた、という話をした。彼女は犬を二匹飼っているらしい。Belgain Malinois と言ってたが、シェパードのことらしい。police dogs とも言ってた。
Lesson 11 の冒頭から。words & phrases は普通に。see を読んで、ケーススタディを要約して、からのスムーズに Try の質問へと?
1、Chris はミレニアルかな。Grant は baby boomer か、年上の Gen Xer かな。 2、Grant が Chris に何を学んで欲しかったのか具体的に書いてないけど、多分 Chris は自信があるから、今の仕事もそこそこ、80% くらいできたらもう十分だと思っていて、でも Grant は 100% じゃないと認めない、という感じなのかな。経験上、20% をおろそかにしたせいで失敗したケースを見聞きしたり、自分でも失敗してきたのかも。細部が重要だということを、ベテランだから知っているというか。 3、Chris の Grant に対する反応は、最終的に上司への不満を理由に退職するという extreme なもので、Grant の話に聞く耳を持たなかった。でも Chris の立場ではわからなくもなくて、he keeps looking down on me と言ってるくらいだから、自分の能力や成果を認めてくれない、という想いが強かったんだろう。だから反発した。 4、どうすればよかったか?やはりマネージャーである Grant が歩み寄る(を英語で言えなかった)必要があった、Chris の能力と成果をまず認めてほめ、その後でフィードバックをし、最後にまた褒める、というふうにコミュニケーションを取るべきだった。「サンドイッチメソッドね」ああそうそれです。
ここまででレッスン終了。次は Act から。
単語とかはチャットでちょくちょく教えてくれたり、発音はたまに直してくれたり。だが、特にこれといって特徴がある感じではなかったなあ。