ようやく慣れてきたので Bizmates Program を再開した。初めての女性トレーナーと。教材に慣れてないのか、内容を考えながら話す時間が長くて、ちょっと準備不足と感じた。リピートは無いかな。
my way or the highway というのはそれひとつで表現で、「you must do it」みたいなニュアンス?「嫌なら辞めろ」くらい強い表現、と検索したら出てきた。
See まで。読んで、分析・ディスカッション。自分の会社は年長者はあまりいないし、年齢や世代を気にしない文化だから、会社全体としては世代間ギャップは問題ではない、小さなグループ単位では、若い部下が上司に取る態度で困らせるとか、あるかもしれないけど。あとは、日本ではまだ一般的には年長者には礼儀正しく接するべきという価値観はあるものの、多くの職場では部下に強い態度で接してハラスメントと告発されることを恐れて中年以上の人は若い人の振る舞いを受け入れている、若い人たちは自分たちのコミュニケーションにも問題があることを認識していない、けど社内だけならともかく社外の顧客と接する場合などはそれでは通用せず、大失敗を避けられるように年長者がビジネスで受け入れられるコミュニケーションをちゃんと若者に教える、例で示すことは責任の一つだと思う。などと話した。
次は Try から。