AI おすすめに出てきた女性トレーナー。初回。この人は良かった。はっきり喋るし反応も良いし質問も適度に発展的にするし、それでいて雑談で終わらせずちゃんとレッスンしようという意思もあり、話の切り上げ方もうまそう。
初めましてと挨拶して、彼女は毎日休まず10時間くらいレッスンしてる(日曜は教会へ行くので6時間)、ものすごくたくさん働いてるねと言ったが、ビズメイツでレッスンするのは、新しい人と会えるし日本の文化も学べて楽しいから苦にならないと言っていた。そこから自分の仕事の話になるかと思ったら、あなたの趣味は?と聞かれたので、実は最近エレキギターを買ってね、という話や、学生時代に一度挫折してるので続けられそうか不安だったけど今のところ楽しめてるという話、教室へ通って習う予定はあるの?と聞かれ、今のところYouTubeやオンライン動画が教材だけど、長年ピアノ教師をしてきた母親にちゃんと習ったほうがいいと言われたので、そのアドバイスは多少真剣に受け止めていて、数ヶ月経っても続いてたら通おうかと思ってる、一応近所のギター教室は調べている、などと話した。ピアノは弾くの?と聞かれ、子供の頃に母親から勧められたけど嫌がった記憶があるけど、母親に確かめたらそんなこと言った覚えないと言われたよ、という話などもした。
雑談で終わるかと思ったが残り7分くらいでレッスンしましょうとなり、Try の 1 と 2 をやった。1 は、一般的には上の世代は下の世代の礼儀を欠いたコミュニケーションを無礼に感じる傾向があるけど、個人差や地域差も大きいと思う、都会の会社では日本中の地方から来た人たちが一緒に働いてるので日本人ばかりとはいえある程度の文化的多様性があるのでリスペクトが大事というのはなんとなく共通理解としてあると思うけど、地方の小さい会社とか地元のコミュニティではお互いを知りすぎていて多様性がないので上の世代の人たちは若者のコミュニケーションにより敏感になるのでは、などと意見を言った。2 では、Ken の指示に疑問を挟むこと自体は悪くないけど聞き方が良くなかった。どちらも、概ねそのとおりですね的な反応。
次は Try 3 から。レッスンの進め方も上手そうだし、都合良い時間枠も空いてたので翌日も同じ人を続けて予約した。
Idioms
“A win-win situation” – a scenario where all parties benefit.
Example: “Adapting communication styles can create a win-win situation for managers and employees alike.”
“Bite the bullet” – to accept a difficult situation or take responsibility.
Example: “Managers may need to bite the bullet and spend a few extra minutes explaining tasks to avoid long-term confusion.”
“Break the ice” – to start a conversation and make people comfortable.
Example: “Starting meetings with casual updates can break the ice and encourage younger employees to speak up