@kyanny's blog

My thoughts, my life. Views/opinions are my own.

Assist Lesson

猫が怪我してた人と。身内に不幸があったのでその話と、去年の後半は忙しかった(家を買ったり猫が病気になって手術をしたり)、という話をした。今日も一番流暢に喋れていた頃と比べるとまだまだな感じだったけど、この人はじっくり聞いてくれるので焦らず話せて助かる。

Assist Lesson

ハキハキ喋るトレーナーと。回線がちょっと悪かった。

「今日はどんな気分?」と聞かれ、週末に風邪ひいちゃって寝込んでました、今朝も気分は良くなかったけど回復途中で、午後から仕事しました。などと話した。あとは猫の話などをしたり、アレルギーの話などをしたり。やっぱりまだ体調が完調じゃないからか、イマイチ喋りがスムーズにいかなかったし、単語も出てこなかったなあ。

吐き気 nausea [naw-zee-uh]

解熱剤 aspirin [as-per-in]

唾液 saliva [suh-lahy-vuh]

ヒノキ Japanese cypress [sahy-pruhs]

スギ Japanese cedar [see-der]

Assist Lesson

ミスいとうあさこと。この人も変わらないな。例によって昨年後半はとても忙しかったこと、家を買ったことを話した。流石に四日?も連続で同じ話をすると多少流暢になってくるが、まだまだ。リフォームの計画が頓挫した経緯などは、いろいろ説明がややこしくて適当に省いてわかりやすくしたつもりだったけど、やはり込み入っているのだが、この人はこちらの言いたいことを汲んで理解してくれるので話がはやい。

最後のほうは、日本の田舎には空き家が多いらしいけどなぜ?なんて疑問から、ちょっと真面目な人口動態の話などもした。

reconstruction nursing home

Assist Lesson

いつかレッスンを受けようとだいぶ前からお気に入りリストに入れっぱなしになっていた人を初めて予約した。写真と印象が違って見えたのはメガネの有無かな。喋りは癖がなくてスピードも普通で話しやすかった。

初めてなので自己紹介などで終わった。会話の最初に、自分の後ろに映ってる猫タワーの上に置いてある野球帽を見て「猫?」と聞かれた。彼女はビズメイツで9年近く教えているけど、地方在住でフルリモートでグローバル企業で働いている生徒は初めてだと言っていた。外資勤務の人は何人かいたけど、皆東京に住んでいたと。「あなたは東京の人のように感じられる、流暢とは言わないけど英語で自分を表現できているし、日本語のフィラー(えーと、なんだっけ、など)を一切言わないものね」と、不思議な評をもらった。日本の地方在住者に対するある種のバイアスがありそう。あとは職場で英語を使う機会の話とか、金沢の話を少しした。地震のことも覚えていたようで、日本に詳しそうだった。

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ミスターセブ島と。この人は変わらないなあ。近況報告。セブは去年、地震が一回、台風が二回、ゴミの山が崩れる事故?も最近あったりと災難続きで、特に一回目の台風(去年の十一月だったか)の被害が大きくて三百人くらい亡くなったとのことだけど、彼の住んでるあたりは海からも少し距離があって浸水被害もなかったし、都市部は結構平気だったらしい。

家買った話とか、猫が病気で手術した話とかをした。今日もまだ、英会話の練習リハビリ中という感じで、以前はもっとスラスラと話せたのになあという手応えが自分でわかる感じがもどかしかった。