ミス日本刀と。一年ぶりくらいだった。去年は忙しかったよ、いいことも悪いこともあったよ、いいこととしては、家を買ったよ。という話から、仕事の話になり、「まだテクニカルサポートの仕事をしているの?」と覚えてくれていて、その辺りの少しつっこんだ業務内容とかの話をしたりした。「あなたとても説明が上手で、話を聞いただけでイメージできるくらいだけど、トレーナーの役割でも担っているの?」と言われた。やはりこの人も話しやすいな。たまに早くて聞き取れないフレーズがあったりするけど。
Bizmates Program: Level 4 Rank E Lesson 19: Freedom of Speech
ミスマジオペと。なんだかんだで一ヶ月ぶり。
ここ数週間は、猫の病気と体調のことで、喜んだり心配になったりで気が休まらなかった、という話をした。しかし医学的なちょっと専門的な用語を全然知らないし事前に調べてもなかったので、都度検索して調べたりして時間がかかってしまった。それでも根気よく聞いてくれて、いつも通り感情豊かにリアクションしてくれた。
Lesson 19 の Try から。あなたの会社では世代によって SNS の利用傾向に差があるか?あるのかもしれないけど、あんまりよくわからない。世代というよりは職種(ロール)による差が大きいと思う。ソフトウェア開発者とかデザイナーとかのほうが、営業とかサポートのような顧客対応を担当する人よりも、会社や顧客、製品と直接関係がないテクノロジーそのものについて意見を表明したり議論したりする機会が多いので、オープンな場にオープンに投稿できるし、する傾向がありそう。顧客担当は、当然顧客に関することは SNS に投稿できないし、製品の不具合とかについても投稿できないので、話せる話題が限られる。Liana の観点についてどう思う?個人的には共感するけど、それがリスキーなことで会社にとって不都合になる場合があるということも理解している。
次は Try 3 から。
Bizmates Program: Level 4 Rank E Lesson 19: Freedom of Speech
童顔で声も幼い女性トレーナーと、実に2年ぶりのレッスン。「あなたは一体どこに行っていたの?」と茶化して聞かれた。去年は家を買ったり猫が病気になったり、仕事もプライベートもとても忙しくてね、レッスンをしばらくお休みしてたんだ。受講ペースも落ちて。でも諸々徐々に落ち着いてきたから、今年からまた受け始めたんだよ、と。彼女も2年の間に、子供が産まれて母親になったらしい。以前は子供の世話でレッスンどころじゃなかったけど、最近は余裕が出てきて、stabilized だと言っていた。
Lesson 19 の冒頭から。SNS になんでも書く若者 vs それをよしとしない会社、というトピック。「あなたの会社は従業員が SNS を使うことを許可してる?」している、けど、会社の製品やサービスについて書くときは必ず所属を明らかにしないといけないというルールがある。関係性を明かさずに会社の宣伝をすると法律違反になるからとかなんとか。あとはもちろん、機密情報の類は一切書いてはならない。「ビズメイツも同じよ、生徒さんの顔写真を SNS に投稿してはいけない、生徒さんの情報を他の生徒さんに言ってはいけない、他のトレーナーの情報も」まあそりゃそうだろうね、でもたまに XX 県の生徒が〜とか喋ってるトレーナーもいるけどね・・要は匿名化されてる情報なら OK という、常識的なルールなのだろう。
Words & phrases と SEE パートを読んで、いくつか質問に答えた。slaving away ... は「距離を置く」、doubled her resolve は説明聞いても難しかったけど、resolve = determination 決心、なので、Peter に投稿を消せと言われたことで決心が2倍になった = 逆に消したくなくなった、むしろもっと投稿してやりたいとすら思うようになった、みたいな文意とのこと。
Stooge [stooj]= A person who does someone else’s dirty work.
“Doubled her resolve” =She decided even more strongly than before.
It is a HABIT for her.
次は Try からか、もしくは SEE の質疑応答の続きからか。次は2年もあけずにレッスン受けられるようにしようさすがに・・。
Bizmates Program: Level 4 Rank E Lesson 18: The Realist
スモールトークは、寝不足です、早く寝るべきとわかっているけど子供の頃から寝つきが悪くて night awl だったのでね、と。
See パートの後の質疑応答から。Andy はなぜリアリストと呼ばれるのか、とかそんな内容をおさらい。
Try では、3 の baby boomer と millennials の共通点についての質問が興味深かった。最初は共通点なんてないだろと思ってたけど、過去の教材を見直すと確かにどちらも gen x と比べると未来に対してポジティブなんだな。4、自分自身は realist か dreamer か?realist だと思う、長年プログラマーの仕事をしてきて、現実的に考える癖がついたのかもね、なんて話を割と長々と。
Act は、realism と idealism の間で苦労したエピソード。Quipper のときに製品のソースコード分割を決定したときの話をしたが、前提条件の説明にだいぶ時間がかかって、肝心の部分は残り一分でどうにか付け足すように説明した。ただ、世代による違いというよりは、仕事を通じて苦労してきた経験の多寡によって反応が違っていただけだなあ、とは思った。
これで多分 Lesson 18 終わり、次は Lesson 19 からかな。軽く予習してみたが、なかなかしんどいケーススタディだ。
hit the sack-- go to bed
Higher ups--Commonly used in business or organizational settings to refer to upper management
The middle manager positions in Japan are dominated by people in their 50s.
It was kind of mandated by our law.
We had to customize the programs based on the user's priorities.
Bizmates Program: Level 4 Rank E Lesson 18: The Realist
応対は感じがいいがこちらが喋ったことをディクテーションするタイプなので待ち時間が発生してしまう女性トレーナーと。今日は皮膚科に行ったら臨時休診で無駄足になった、というスモールトークをした。
Lesson 18 の冒頭から。realist/idealist の定義は?とか、あなたの組織で realist/idealist は誰?とか、深掘り質問が多くて答えがちょっと難しく、進みは遅かった。珍しく、See パートを先に読んでから words & phrases を読むスタイルだった。
次は See パートの comprehension question から。
Phrases
- Bridge the gap between vision and execution – To connect innovative ideas with practical implementation.
- Example: “A good middle manager must bridge the gap between vision and execution.”
- Take ownership of outcomes – To be accountable for results and their consequences.
- Example: “Andy takes full ownership of outcomes, whether projects succeed or fail.”
- Striking a balance between risk and reward – Managing uncertainty while aiming for potential benefits.
- Example: “Effective leaders excel at striking a balance between risk and reward
Idioms
- Move the needle – To make a noticeable difference or impact.
- Example: “Andy’s initiatives really move the needle in improving operational efficiency.”
- Cut through the noise – To focus on what’s important amidst distractions.
- Example: “As the Gatekeeper, he cuts through the noise to prioritize actionable projects.”
- Burn the midnight oil – To work late into the night, often to meet deadlines.
- Example: “Many managers burn the midnight oil to ensure deliverables are on track.”