@kyanny's blog

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Bizmates Program: Level 2 Rank D Lesson 8: Giving your boss the facts

ミスター陽気と。気づいたら一ヶ月近く経っていた。それもあってレッスン最後に「今日は話せて嬉しかったよ、次はあまり間をおかずにまた会いたいね!」とちょっと含みのある言い方をされてしまった。週末どうだった?みたいな話をしたり、彼がでかいヘッドホンをしてたので新調したのか聞いたりした(カメラも合わせて新調したらしい、画質音質向上のためだとか、そういえば前回音質も良くなかった気がするし、そういうフィードバックを受けて対応したのかも。音声はソフトで聞きやすくなっていた)。そう言えば猫は元気になった?と覚えていてくれたのは嬉しかった。こっちがむしろちょっと忘れていた。

長かった Lesson 7 がようやく終わり、Lesson 8 の Try 1 まで終わり、かな。日本で一般的な職場の苦情は?という問いに、パワハラ・セクハラに加えて、一般的かはわからないけど職場の騒音の苦情もあるね、という話をしたところで時間が過ぎていたので終わりに。続きは Try 2 から。

トレーナーにとって不自然でない空き間隔の最長はどのくらいなんだろう。二週間くらいか。週一でやってたらそこそこ、それ以上のペースだと多い、という感じかなというのが自分の体感だが、相手は一日に何人も(ときには十人以上)レッスンするわけで、こちらよりもずっと「久しぶり」感が強くなるような気はする。

明日は安定のミスター早口。ミスクールも空いてたけど最遅時間枠の 24 時以降にふた枠で、流石にちょっと遅すぎるので。水曜にもう少し早い時間で取れることを期待。

数年前に撮った写真が「写真」アプリの中に見つからず、焦ることがあった。Google フォトを見てみたら見つかったのだが、Pixel 3a で撮った写真だった。だから iCloud には入ってなかったというわけ。その月の写真はごっそり「写真」アプリには入ってなかった。

Apple 製品を使い続けておけばよかった、Android に浮気するのはもうやめようと再決意させられる出来事だった。

ただし、iPhone で SD カードの写真を吸い上げるワークフローを構築するまではデジカメで撮った写真は Google フォトにアップロードしていたので、Pixel 3a に限らず「写真」アプリにない写真は多数あることに気づき、ちょっと途方に暮れてしまった。

iCloud ストレージは最大の 2TB を契約していて、写真だけで 510GB 使っている(全部で 529GB)。これが一杯になると困ってしまう。いずれもっと大容量のプランが出るだろうと思っているけど、オンラインストレージ問題は悩ましい。

ブラックフライデーで買ったもの

Digital Camera Mastery | Learn How To Use Your Digital Camera というオンライン講座。通常 $495 のところを 90% オフで $49 だった。

少し前に Photography Pro - YouTube という YouTube チャンネルの動画を見つけて、英語も内容もわかりやすいのでいくつか見ていた。そこで有料コースを紹介していて、今日だけ $99 とかそういうのを何度か見かけていた。まあよくある情報商材そのものではある。通常価格で売ってるタイミングなんて逆にあるのか?というやつ。

内容に興味が持てて、聞き取りが十分そこそこ易しく、意味も理解できると、リスニング教材にぴったりだったのもあり、ブラックフライデーで欲しいもの(物理的な)も特になかったけどせっかくなら何か買いたい気もしたので、これにした。

購買体験はイマイチだった。いかにも情報商材という縦に長いWebページ(商材が商材だけに、見た目は醜くはないが)、オンライン決済するとすかさず関連コンテンツを買わせようとする(良い写真を撮るコツ講座、いまなら半額 $99!Lightroom での写真編集講座、いまなら 90% オフ $149!って、今買ったやつより高いやんけ)。自分が何に金を払ったのか、現実を見せつけられるようで興醒めした。

コンテンツ自体は専用のウェブサイトにログインして動画を見るスタイルで、ウェブサイトの作りは小綺麗でよくできていた。各動画にコメント欄があり、なんかたくさんコメントがついてるし数分前というのもあったりするけど、システムが自動的に表示してるフェイク(賑やかし)コメントとかじゃないの?と穿った見方をしてしまう。

動画はたぶん数十本くらいあって、長くても 10 分くらいでコンパクトにまとまっている。YouTube チャンネルで公開してるのと同じようなのもありそうなので、抜粋したいくつかを掲載してるのだろう。

演者は違うが同じ会社?がやってるっぽい iPhone Photography School - YouTube というチャンネルの有料コースも同じく $49 のセールをやってるが、そちらは動画を見てもそこまで良さを感じなかったし英語もちょっとわかりづらかったので、迷ったけど買うのはやめておいた。またセールはあるだろうし、なんだかんだ一年あっという間に過ぎそうだし。なにより、iPhone のカメラは何もしなくても十分綺麗に撮れるので、あえて学ばなくてもまだいいかな、と。

Bizmates Program: Level 2 Rank D Lesson 7: Asking for support

ミスターヒップホップと。MyStage の調子が悪いようで開始時に相手の姿が見えなかったらチャットですぐ Skype へのスイッチを提案され、彼とは初めて Skype でレッスンをした。

週末はどうだったかと聞かれ、昨日は活動的だった、一日一万歩歩いた、本屋へ行った、どんな本を読むんだ、ビジネス書、自己啓発書、技術書など、自己啓発書はどんなやつだ、数年前に読んだやつだけど「エッセンシャル思考(Essentialism)」とかそういう系、後は「異文化理解力(The Culture Map)」もまだ途中だけど面白かった、など。彼はリーダーシップ関連の本をよく読み、John C Maxwell の「The 21 Irrefutable Laws of Leadership」と「Failing Forward」は二、三回通読して何度も読み返してるおすすめ本だ、re-inspired されるためにたまに読み返すんだ、といっていた。どちらも邦訳ありそうなのでチェックする。

Skype は使い慣れてなくてちょっと勝手が違った。MyStage の不具合は昨日から報告されているようで、ただ彼自身は昨日も今朝もトラブルには遭遇しなかったそう。金曜の夜か土曜の朝にシステムの変更をした(デプロイした)のなら結構アグレッシブだなあ、なんて感想を述べたりした。

Lesson 7 の Try 2,3 をどうにか終えて、次回は Act から。このレッスン、なんと四回でようやく終わりが見えてきた。普段 MyStage だと残り時間がカウントダウンされるから把握しやすいのだけど、Skype だと PC の隅にある時計をみることになるので、トレーナーから「今日はここまでで終わりにして、Act は次のレッスンだな」と言われたとき、22:56 くらいで、あれ?まだ 4 分残ってるのに?と勘違いした(25 分のレッスンなのでむしろ 1 分過ぎていた)。

今日はレッスン中に、彼からいい話(彼の仕事上の経験)をシェアしてもらえた。Biz Tips のおさらいで、他人を非難しないこと、というのを確認した後、例によって「but, in reality..」と始まり、俺のちょっとしたストーリーを共有したい、と。彼が初めてシニアマネージャになったとき、組織の問題点を分析して、彼の上司に報告に行った。上司から「で、どうする?」と聞かれ、彼が「いや、どうすべきかあなたに判断してもらいたくて報告に来たんです」と答えると、上司は彼を叱った。「ジョン、私が君を雇ったのは problem finder になって欲しいからじゃない。problem finder はそこら中にいる。君には problem solver になって欲しい。私の部屋に来るときは、problem ではなく solution を持ってきてくれ」まあそうだよね、という話ではあるのだけど、まあいい話だった。problem finder は簡単なんだ、problem solver は難しいけど、だから価値があるんだ、という教訓。問題点を見つけて指摘・批判(criticise)するのは簡単だよね、と感想を述べた。

明日は久しぶりにミスター陽気を予約した。最近好んで予約している凄腕系トレーナー陣と比べるとティーチングスキルは正直やや見劣りするのだが、まあ今週は休みなしにレッスンしてちょっと疲れを感じたのもあり。

  • Be a problem solver, not a problem finder.
  • I think we can work together more, and together better.

Skype だとレッスン後のフィードバック画面で MyStage のチャットログ画面へのリンクが出ず、おそらくトレーナーが自分でフレーズを記入するスタイルなのだろう。普段見ない見え方になってたので、そうなってるのかーと思った。

Bizmates Program: Level 2 Rank D Lesson 7: Asking for support

ミスおすすめのおすすめ女性トレーナーと。初めてのレッスン。

この人はプロフィール紹介メッセージに書いてあるとおり、ものすごくエネルギッシュな人だった!多趣味で、キックボクシングをやったりしてるらしい。普通に喋ってても表情豊かでボディランゲージも大きな動き、そして声の抑揚がまるで役者のようだった。スモールトークでは、週末はどうする予定?午後は妻がネイルサロンへ行くのでついて行って待ち時間に本屋に行くつもりです、とか、あなたはいい旦那さんね、私もネイルサロンに行くけど、私のフィアンセは予定がかぶると別の日にしてくれというわ、というので、それはあなたのフィアンセがあなたを好きすぎてひと時も離れたくないってことかもしれませんよ、僕はたまには一人の時間が欲しくなるので、妻が休日にネイルサロンへ行くのも都合が良いんです、とか割といいことを即興で言えた気がする。

レッスンも、途中からだとまず復習をしてから続きに入る、というスタイルの人で、丁寧だった。そのおかげで今日の進捗は Try の 1 だけだったけど。

そして、チャットにめちゃくちゃたくさん訂正や別表現を書いてくれるのだが、いつぞやの男性トレーナーとは全然違い、こちらの話を聞いて相槌を打ちながらサラサラと書いていって、全部ではなく大事なところだけ説明する・読ませる、という感じなので、テンポが悪くならなかった。チャットにたくさん書く系の人は他にもいたが、あれができるのはタッチタイピングとディクテーションの訓練を積んでる人だけなんだろうか。

このレッスンのシチュエーションは、自分があんまり助けを求めない(上司には特に)ぶん、例を挙げるのがちょっと難しくて、だいたい込み入った状況の時の話になってしまうので、説明がより一層長くなり、時間がかかり、進みが遅い、という感じになっている。

今日の人は話してて楽しいし、レッスンのやり方もいい感じで、次も予約が取れれば積極的にとっていきたい。「私の週末はビズメイツ三昧よ!」なんておどけて言ってたので、朝〜昼シフトだけの人なのかもしれない(普段週末でも夜時間帯しかチェックしないので。今日はたまたま夕方以降予定が詰まってて早めの時間をチェックした)。

レッスンの終わり間際になると「25 分はまるで 25 秒のようね!時間が短すぎてやんなっちゃう!けどもう行かないと次の生徒に殺される!」などとこれもおどけて言っていて、楽しい人だった。

明日はミスターヒップホップを夜に予約した。

  • Good afternoon, Ken-san!
  • I usually wake up around noon. >>I tend TO SLEEP IN on weekends
  • My wife has an appointment at a nail salon.
  • She likes nail art
  • While waiting she finish the treatment, >>While waiting FOR HER TO finish the treatment,
  • He does not want to leave you even just for an hour
  • ON weekends, while she's in the nail salon, I can have my ME TIME. I can spend much time reading books and compare them
  • opposites attract
  • me time
  • personal time
  • I AM INTO business-related and self-help books.
  • I sometimes read articles and journals related to my field.
  • I am INTO
  • BE INTO>> I am into kickboxing, jumping rope , and running
  • Even if I have a problem about relationship with others, we should never blame them.
  • Do your best to find/ come up with the best solution.
  • Blaming portrays a person as someone who evades responsibilities . Stating facts is a good alternative instead of putting the blame on others.
  • PORTRAYS- show/ describe EVADE- avoid/ escape
  • put the blame on someone
  • blame someone
  • In my current company, I often ask support my boss. >>In my current company, I often ask my boss for support.
  • I was told by the regional sales manager to attend their regular meeting and share the report.
  • I ask for his help when there are complicated decisions that I have to make .
  • In my previous company, I was one of the head of the Engineering Departments in our company
  • subordinates
  • Since I was the head, I handled a lot of subordinates.
  • In that case, I often had a conversation with my boss about some managers having a problem with their respective teams.
  • I needed to take care of both of them
  • Do you think it's an APPROPRIATE ACTION?
  • In that case I told to my manager. >>In that case, I TOLD the manager I feel you are stressed ABOUT her lack of skills
  • Give her more time to develop her skills and expertise
  • For instance,
  • For example
  • to illustrate
  • In my opinion
  • I believe
  • LESSON 7 TRY #2