@kyanny's blog

創造性は記憶によるところが大きい - 黒澤明

トレイン・ミッション

リーアム・ニーソンだとどうしても「96時間」の超人っぷりが比較対象になってしまって期待値が高くなりすぎる。話の本筋は単純なのに無駄に伏線が多くてとっちらかっていた。

「トレイン・スポッティング」の題名が強すぎてこの映画の題名は決して覚えられないだろう。「〜スポッティング」のほうを観たことはないけれど。