@kyanny's blog

大作を傑作と混同するものは確かに鑑賞上の物質主義である。大作は手間賃の問題にすぎない - 芥川竜之介

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

前からなんとなく気になっていた本。これは自分用に買った。いっぱしにキャリアや仕事に悩みはあるので。

書名と同じ見出しの章だけ読んでみた。苦労してきたエピソードだったが、なんか著者とは音楽性とか価値観が違いそうだなと思った。なのでこれ以上読むかは、考え中。文章は読みやすくて合ってそう。

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」